あの戦争で特攻隊の方達が本当に闘っていたのは今まさに世界に生物兵器コロナウィルスを撒き散らす者達と同じ存在だった。
国と国を争わせ、利益を得ていた真の悪魔は昔も今も変わらずに存在している。
神風特攻隊 『命の使い方』~ 日本人として知っておきたいこと~
わずか9:30の動画、だからみんなにみて欲しい。
『我々の生命は講和の条件にも、その後の日本人の運命にもつながっていますよ、そう民族の誇りに……』
今の日本人が絶対に観るべき動画だと思います!
そして知って欲しい、 日本人に生まれてきて良かったという事、今があるのは誰のおかげかという事。
私たちの先祖は何と偉大で勇気があったのだろう。
実は、70数年前に日本が闘ったあの大東亜戦争(太平洋戦争)が
イルミナティ(国際金融資本)の世界支配に抵抗し、計画を阻止したという真実。
大東亜戦争こそが、守るべきものを守る為に日本人が命をかけた、まさに宿命の闘いだった。
多くの優秀な特攻隊員達は知っていた、真の敵はアメリカという国ではないということを。
わかっていた上で、それでも大切な日本という祖国の為、そこに生きる愛する者達の為に命を懸けて闘ったのだ。
国の背後にいるこの見えない巨大な敵に立ち向かった日本の先人達に感謝と敬意を払って欲しい。
特攻隊に関しては、感謝はしているとしても様々な見方をする人がいます。
確かに、戦術としては無謀な作戦だったかもしれないし、一人一人に命があるのだから単純に正しいなどとは言えないことはもちろんわかる。
しかし、とても難しいことだが、その当時の国際情勢と価値観、その時代に生きた人の考え方を想像してほしい。
人種差別と力こそが正義だった激動の時代に、国さえ操り、狡猾な謀略を張り巡らし、強大な影響力を行使する悪魔のような侵略者であるイルミナティ(国際金融資本)が本気で日本民族の息の根を止めようとしていたのだ。
国が奪われれば、歴史にみるインディアン、ハワイ民族のように愛する者達は、傷つけられ凌辱され、殺される。
どれほど恐ろしい敵だったのかを知っていた
当時の日本人が強い危機感を持ったのは当然だろう。
自分達が少しでも時間稼ぎをして、日本で1日でも国民が生きながらえてほしいという純粋な気持ち。
敵に恐怖感を与え、これから先の未来で日本に手を出してきたらこうなるぞと世界に示す為の執念の行動。
日本が滅びるかどうかの瀬戸際に、2000年に一度の国家存亡の危機に勇気を持って立ち上がった人間がいたんだという歴史が残りさえすれば
自分達の子孫は必ずこの気持ちを受け継いで日本を立派にしてくれるという確信があったのだと思う。
その為に一人でも多くの日本人を守り、残さなければならないという強い使命感がないと、こんな行動は到底できるはずがない。
個人的には、当時も今も政府や国のシステムというものには腐敗や陰謀が必ずあるからそれ自体は疑ってかかるし、厳しい目でみなければいけないと思う。
大東亜戦争にも不完全な部分があったし、陰謀によって誘導された裏側もある。
ただし、奴らの罠に乗ったとしても、運命を切り開いていくしかなかった清濁併せ持つ時代だったのは間違いない。
そんな中で、自分が特別に信じられるただ一つのもの
それは必死で国を守った特攻隊の方達や、様々な場所で亡くなった純粋な名もなき兵士達だ。
『奴隷か戦争か』
この究極の選択を迫られた当時の日本
日本人には世界を支配しようとする野望などなかった。
むしろ、あの頃から世界の人達と協調して平和を望んでいた。
国際銀行家に操られた巨大なアメリカと闘っても勝つ可能性はほぼなく、どう考えても厳しい闘いになることはわかっていた。
それでも日本人は闘うことを選んだのだ。
日本人は誇り高い民族だった。
国を失うこと、国を捨てること
それは自分の子どもを捨てるのと同じこと
国をなくした人達がどれほど過酷な運命を強いられるか…
国を侵略されたアフガニスタン、イラク、チベット、ウイグルの人々がどれほどの思いをしたか
全世界で苦しむ難民の現実をみればわかるはずだ
国家の独立こそが、何よりも大事だということが。
あの戦争は守るべきものを守る為の戦いだった。
奴隷か戦争か2つに1つを選ぶしかなかった宿命の時代だったのである。
昔の日本人は今の私たちと何ら変わらない平和を愛する人達であった。
日本人が自分から戦争を望んだことは一度もなかった!!
まず、自分の国や自分と同じ日本人を愛することができない人が世界中の人を愛することができますか?
現実を正しく見れない、口だけで行動できない無責任な人間が平和を語る資格はない!
自分の国を愛せない、自分の国の先祖を敬うことができない人間に今の日本の繁栄をうける権利はない!
どうか日本人であれば、この国に生まれて育ち、日本が大好きだというならば、真実の歴史を知って欲しい、そして先祖の声を聞いて欲しい。
みんな、日本という国、日本という文化を無意識に愛しているんだと思う。
その気持ちを、もっと歴史の真実を知るということへ向けて欲しい。
何故なら、みんなが無意識だとしても
大好きで愛している日本という国を必死に作ってきたのは、自分達の親であり、祖父母であり、国を命がけで守った先祖達だからだ。
『先人達の魂が今でも日本を守っている』
彼らがここまでしてでも守りたかったものは何か
命を賭してまで未来に残したかったものは何か
日本人よ、今こそ本物の日本人に戻り、先人達が信じた希望を未来に伝えていこう。
この動画の最後の言葉が全てを物語っていると思う
時代は流れゆくもの
自分のことだけ考えて
難しい話はさておいて
くさいものにはふたをする
そんな時代に生きながら
少しだけ、少しだけでいいから
感じてみたい
ただ、ただ、自由がある意味を
外交関係? 右翼?
そんなことはどうでもいい
そんなに遠くない歴史の中に
僕たちに自由を残してくれた先人たちがいた
そのおかげで安心してくらせる自由がある
食べるに困らない自由がある
仕事を選ぶ自由がある
夢をもつことの自由もある
そのことを忘れないでいたい
いや、忘れてはいけない
そして今、私たちに何ができるのか・・・・・
何が残せるのか・・・・・
どうか、真実にたどり着いてくださいm(__)m
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時間を作って、是非下記動画もご覧いただけましたら、また、拡散いただけましたら幸いです。
大東亜戦争(太平洋戦争) 不屈の武士道精神
『悔しいし、悲しいけど、これがあの時から今に至るまで続いている国際社会の厳しい現実』
凛として愛 2000年前半の映画
