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「不動産売買」の検索結果20件

    • 2021年10月12日
    • 2021年10月11日

    ★初めての不動産投資★

    最近では『俺も(私も)不動産投資にチャレンジしたい!』という相談が多くなりました。このような相談が多いのは自分に頼っていただいている証拠なのでとてもありがたいお話しです。しかし、初めての不動産投資について人様にお伝えするには中々労力を使います。 そこで今回は私の知人の相談を想定して、この記事を見て頂 […]

    • 2021年9月18日
    • 2021年9月24日

    株価急騰のレオパレス21 未来予測

    2021年より実施している物件オーナーへの一括借上家賃の減額が想像以上に順調に推移しており、入居率も80%を超えてきたことで賃貸部門単体では黒字化が見えてきました。株価も8月安値の1株160円から1.5倍以上の260円~270円。私の勝手な見解では年内にはおそらく350円程となってもおかしくはないと […]

    • 2021年8月9日
    • 2021年8月8日

    不動産業で失敗している会社の特徴

    2021年9月から大塚家具がヤマダ電機に完全子会社化とされることが決定しています。 ヤマダ電機は大塚家具の株式を51%購入し、実質の大塚家具の経営を担う形となりました。しかし、買収当初は、『大塚家具の独立性を重視する』考えをしましていましたが、旧大塚家具の経営陣や上層部が残っている状態では経営改革の […]

    • 2021年7月31日
    • 2021年7月30日

    売買取引における必要資料一式

    本日は不動産売買取引において必要な資料のご案内をさせて頂きます。 まず、売買取引においては、買主が金融機関より融資を受けるケースが多いです。よって、金融機関への提出や売主から買主へ提出する書類など多岐に渡ります。 売主・売主側の仲介業者が用意する物 1,公図・土地建物の謄本・地積測量図面(法務局にて […]

    • 2021年6月9日
    • 2021年5月30日

    決済にかかる時間

    不動産売買において、決済にかかる時間の無駄に疑問を持つ人も増えてきました。 不動産売買における決済とは? 不動産の売買契約を締結したあと、早ければ1ヵ月内、遅くとも半年以内には売買契約取引が完了する事が多いです。 最後の取引が完了する日を「決済(けっさい)」と呼びます。 決済の際には、売買代金の全額 […]

    • 2021年5月24日
    • 2021年5月16日

    不動産業を開業する人へ

    本日は、私の知り合いが『個人で不動産業を開業しようと思う』という相談を受けましたので、私にできる限りお役に立つ記事にしたいと思います。 不動産業を開業する人は、ぜひご参考にされてください!⇨『不動産業の開業において必要な知識と実務』 次に、不動産営業として、どんなことを学習しておけばよいのか、という […]

    • 2021年1月14日
    • 2021年1月15日

    住宅診断(ホームインスペクト)

    最近の不動産売買においては、 『建物に異常はないか』という診断をしているか、という項目が重要事項説明にございます。 まだ強制力はなく、義務的要素にはなりますが、『買う側(買主)』と『金融機関(銀行等)』は住宅診断書を欲しがるケースが増えてきました。 それだけ全国的に『トラブルがある建物』が多いという […]

    • 2020年10月13日
    • 2020年10月13日

    不動産営業一年生(研修編)

    本日は、不動産営業に従事する皆様へメンタルケアのお話をさせて頂きます。 初めて不動産業界に飛び込んだ皆様は、様々なストレスを感じる事になると思います。 賃貸営業の一年生は、『こんなにたくさんの物件の場所や名前、間取りや家賃など覚える事が多すぎる』 『お客さんにどんな物件を紹介すれば契約が取れるのだろ […]

    • 2020年6月17日
    • 2020年8月13日

    農地転用が必要な地目と現況

    不動産を売買する際に、『農地転用が必要かどうか』が気になるときがあります。 売買の対象となる土地が『市街化調整区域』に該当していたり、土地の現況が『畑や田』であるときです。 農地とは、田や畑、果樹園などの耕作地のことです。家庭菜園のような、宅地と一体で小規模のものは農地とは呼びません。そして、登記簿 […]

    • 2020年5月15日
    • 2020年5月28日

    不動産の買取 買ってもらいやすい準備 

    買取業者が求めるエビデンス(根拠)についてご紹介します。 買取を検討するかたはいくつか共通の検討方法があります。一つの例をケースに検証してみましょう。 現況が空家1軒、土地の敷地面積は約100坪(330㎡)とします。 まず、準備としましては、 土地・建物の謄本と公図と地積測量図の取得 現場の地図と現 […]