ブラックリスト 世の中の仕組みを公開

皆さんは『ブラックリスト』というアメリカの連続ドラマをご存知でしょうか?

レイモンド・レディントンという世界トップクラスの犯罪者が、アメリカFBIにわざと捕まり、FBIの情報網や捜査力を利用し、自分の勢力をさらに拡大するというとてもリアルな犯罪ヒューマンドラマです。

アメリカFBIがレディントンを牢屋に入れられないのには理由があります。
司法取引により、レディントンが世界中の犯罪者やテロリストを捕まえられる情報と戦略を組んでくれる代わりに、レディントンはFBIや警察と言う国家権力の一部を利用できる仕組みです。

その世界中にいる大物犯罪者やテロリストたちのリストを『ブラックリスト』と呼んでいます。

このドラマがとても現実的に感じてしまうのは私だけでしょうか。

国家権力という力を武器に起きる犯罪や、テロリストたちの本当の目的、世界中の犯罪者たちの犯罪動機など、犯罪者により様々ですが、とても考えさせられます。

また、世界中の犯罪者たちの影の功労者達もちょくちょく出現します。

どんな人物でも世界中をくまなく探し見つけ出せる『人探しのスペシャリスト』や、世の中のSNSやネット内で自由に民衆を騙すフェイク動画やフェイクニュースを作り拡散させられる『ネット犯罪チーム』、殺しと殺しの後の後片付けを請け負う『消し屋』など、もうこのドラマを見た人はどんどんハマってしまうでしょう!

最近、俳優の『三浦春馬』さんの死亡ニュースが話題となりました。
前日までドラマの撮影をしたりインスタでドラマの告知を明るくしていた人が、翌日に急に狭いクローゼットで、わざわざ『苦しくて痛い自殺』を本当にするでしょうか?

なぜマスコミは『他殺』を疑いもせずに報道するのでしょうか?
いえいえ、みんな分かっているんです。
この事件は何かおかしいという事は。

世の中を作り出し、管理しているこの世の中の仕組みを保身のため守り、我々庶民の命を『家畜』と同様に考えている権力者たちが間違いなく存在していると思います。

都市伝説や映画やドラマの影響が全くないわけではありませんが、
ただ理論として考えてみると、
『世の中には一部の権力者が世界を管理運営し、我々を飼育している』
と考える方が理にかないます。

例えば、アメリカのドル(アメリカの貨幣)について、アメリカ国家自体にお金を刷って増やしたり減らしたりする権限がないことを皆さんはご存知でしょうか?
アメリカの紙幣・貨幣(ドル)のお金を自由自在に増やしたり減らしたりすることが出来る機関は『アメリカの国家中央銀行の最高機関であり、連邦準備理事会(FRB)』と言われているが、「FRB」の実体である「ニューヨーク連邦準備銀行」の株は、そのほとんどをロスチャイルド財閥の銀行が保有しています。
チェース・マンハッタン銀行のみロックフェラー財閥の銀行でありますが、民間銀行であることに変わりはない。そしてアメリカ政府は一株も保有してはいないのです。
アメリカ経済の安定のためと称して設立されたアメリカの中央銀行FRBは、政府とは関係なく、その支配権も利益も民間の銀行家の手に委ねられた、アメリカ合衆国自体が『完全な私有企業』なのです。

しかも『アメリカという完全な私有企業国家』は、世界最大の核兵器保有国家であり、軍事国家です。その国家を動かす事が出来る『本当の権力者』が、ロスチャイルド家やロックフェラー一族、そしてビルゲイツといった、世界権力者達の組織『結社』という訳です。

『ブラックリスト』のドラマは、この現実的な『結社』の存在を少しずつ明らかにします。
このドラマの魅力は、『現実的で、世の中の縮図や仕組み』が見える事です。

日本人や日本国家という存在は、その大きな『結社』の飼い犬か、下僕のようなものなのでしょうね。

昨今の新型コロナウイルスは、実は、『ビルゲイツ財団』や『結社』による策略かもしれないという説が広がってきています。
ビルゲイツは、『世界の人口は爆発的に増えてきており、自然破壊、地球破壊が過度に進んでいるため、人口を減少する計画を行う必要がある』と昔から一貫して主張しています。

お金も充分にあるビルゲイツの今の楽しみは『地球規模での計画を立て、自分の思想を実現する』事のような気がします。
そして、武漢での新型コロナウイルスは、数年前から計画されていたことを実証できる映像も存在します。

その映像ではビルゲイツが、預言者のように『コロナウイルスが世界中に広まり、人口は減る』という説を『予告』しています。

何が真実で、何が嘘なのか、本当に「ワクチン」は完成していないのか。
そもそもワクチンはコロナウイルスに効果のある薬なのか。

これからは、私も含めて『何が真実か』を考えることが大事だと思います。
私の情報も本音ではありますが、『フェイク』に踊らされた情報かもしれません。ある程度の事実があるかもしれません。
正直、分かりません。

ただ、ビルゲイツが『何十年前からも新しいいウイルスが出るたびにワクチンを開発し、各国に提供、売却する主導権を握っている』のは事実です。
アビガンの特許やエイズウイルスに効くワクチンの製薬会社や開発者、特許権者は全てビルゲイツの支援、支配におかれた企業です。

しかも、新型コロナ感染者に投与されている『アビガン』の副作用で、『肺炎の発症』や『赤ちゃんが障害を持ちやすい』事が明らかに医療報告されています。ではなぜそんな薬を使用しているのでしょうか?単純に人類を減らすという目的があるなら合点がいきます。

もちろん、世界を牛耳る支配者はビルゲイツだけではないでしょう。
ロシアのプーチンに、EUやアフリカを支配する『ロスチャイルド家』、アメリカや日本を支配している『ロックフェラー一族』、さらに世界中に暗躍している『ユダヤ教徒』と、『結社』の存在が世の中に少しずつ姿を見せています。

おそらく、インターネットの普及により『多くの情報や現実』を知る機会が増えたり、フェイクの情報に踊らされたり、結局は権力者たちにいいように飼育されているだけかもしれません。

権力者達は自分たちがしてきている行動は『人間や地球にとってバランスの取れた行動で選択肢として正しい』と思っているんだと思います。
人口が世界で90億人を目前としているこの地球で、半分から8割以上の人口を減らし、地球と他の生命を大事にするという考えなのでしょう。

私の考えは間違っているかもしれませんし、情報に踊らされている可能性もあります。
ただ、そう考える方が、世界で起こっているあらゆる事象にしっくりきませんか。
そして、私達は弱者だという現実も受け入れなければならないと思います。

はたして、『9.11』のニューヨーク飛行機自爆テロは本当に悪い奴らが、悪い考えだけで実行したことなのでしょうか。
なぜか、一部の企業は『9.11』の前日には臨時休業をし、避難していたことはご存知でしょうか?

過激派組織アルカイダやイスラムが出来た原因は何なのでしょうか?
ただの悪い集団なのか、何の目的があるのか。なぜ、アメリカやイギリスなどを恨んでいるのか。

どんな理由があろうと、『結社』であろうと、『テロ』であろうと、か弱い子供や女性、罪のない人々に危害を加えたり殺害する行為は許せません。
世の中の事実や仕組みを自分自身で感じ取ったり、読み取ろうとすることを始めることが、これからの私達に必要な課題なのかもしれません。

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