コロナの後遺症 情報操作

新型コロナウイルス感染の第二波が世間を騒がせています。各都道府県で集団コロナ感染(クラスター)が発生しています。

『ワクチンが出来るまでの辛抱だ』『ワクチンさえ流通すればインフルエンザのように静まるだろう』と私は思っていました。

実際に同じように思っていた人も多いのではないでしょうか?

しかし、最近は連日で『新型コロナウイルスの副作用』について、感染者や医師が『副作用』の実体験についてコメントする報道が増えています。

実は、新型コロナの後遺症による『筋力低下』や『脳内にウイルスが入った場合は髄膜炎になる事がある』など、インフルエンザとは全く違う様子を感じます。

つまり、新型コロナウイルスの副作用はまだまだ未知に溢れているというのが真実だと思います。

世界中に新型コロナウイルス感染者は約2千万人(死亡者は約70万人)と存在し、致死率は約4%となります。

ここまで感染者や死亡者が多いのにも関わらず『副作用』についてはほとんど報道がされていないのはなぜでしょうか。

私達は未知のウイルスに恐怖を感じ、また恐怖を感じさせられています。

一説には新型コロナウイルスによる死亡者は誤報であり、本当は5Gによる衛星遠隔起爆操作による『放射能による人体器官の破壊』が死亡の原因であるとも言われています。

実際にイタリアやアメリカの報道機関では、全ての死因が『コロナが原因だと決めつけで死亡診断書が発行されている』というあり得ない実態も報道されています。

さらに、ビル・ゲイツや『ロスチャイルド一族』や『ロックフェラー一族』などの世界を牛耳る支配者クラスの権力者による『人口減少と人類管理システムの導入計画』が原因だという説もあります。

ビル・ゲイツを含め世界中枢に君臨する『結社』による『世界同時ワクチンの摂取』の計画もネット内で拡散しています。

ワクチンの中には『子供が出来ないような成分』が入っており、人類減少計画のツールとしてワクチンを使用する計画だそうです。また、ワクチンの中には『5Gの衛星遠隔反応による人体器官の破壊金属』まで入れる計画もあるそうです。

たしかに、ビル・ゲイツは一貫して『人類を選別し減らす必要性がある』事を問い続けている『ユダヤ教徒』です。

何が事実で何がフェイクなのかは私も分かりませんが、これから私達自身が、何が信じる価値があるかを考えることが大事なのかもしれません。

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