チャイナマネー 感染する日本

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観光業の客足が減少し、多くの旅館やホテルが衰退している。
中国人観光客が来なくなったというだけで国内の観光業は
数千億規模の損失になりそうだ。

国内企業や中小企業も同様だ。
中国が顧客であったり、中国資本が下支えになっている企業も
少なくない。

国会議員の一部も同様だ。
後援会や支援団体を通じて何かしらの形で中国系より金銭的な
支援を受けている議員もいる。
この数が増えれば親中体制が形成される。
経済界や平和な体制であればよいが、支援・援助をする目的は
何かしらの利益を得たいからであり、それが政治に関わってくる
リスクも存在する。
これから進むであろう日本でのカジノ建設・運営も中国の狙い
一つではないだろうか。

国内メディアもかなり怪しい。
ネット情報や海外に住む友人・知人の情報を照らし合わせた時
我々でさえ知っている情報を報道しない。
中国が人権を無視しているウイグル人の討伐である。
今回、新型コロナウイルスの新型肺炎がウイグル自治区にある
強制収容所にまで及んでいるにも関わらず、日本のメディアは
一切の報道をしない。

今回の新型コロナウイルスに対する日本の処置が遅かったのは
日本の権力者の中枢に親中派がいて、何かしらの配慮があった
せいではないかと感じさせた。

政治家・権力者・メディア・経済界だけではない!
我々も、生活に困ったり、金銭的メリットがあれば
中国でも韓国でもロシアでもすがる瞬間はあるのでは
ないだろうか。

現に、不動産の売却先は日本人より中国人向けのほうが売れ行きは良い傾向だ。
商売であれば高値で売れる先を優先してしまうのではないか。

中国が落ち着けば、次の経済大国候補はインドだ!
チャイナマネーの次はルピーマネーに感染するのだろうか。
我々は現実と向き合い、解決できることと出来ない事を理解し、
何が人として間違っていないのかを真剣に考える時期を迎えた。

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