不動産投資家の愛人トラブル

今も昔も変わらない男女の色恋トラブル

不動産業界においても存在します。

というか、色恋トラブルは多いです!

本日は生活感あふれる不動産投資家や社長さんの色恋トラブルを紹介致します。

■不倫相手(愛人)と過ごすための部屋を準備する

これは多いのではないでしょうか?

自分の所有しているマンション・ビルの1室を愛人部屋として利用していたり、

本妻にバレないように賃貸で借りているケースです。

お金に余裕が出て来た不動産投資家や社長さんに多く見られる傾向です。

なぜか、水商売の女性を愛人にしているケースが多い気がします。

「俺が住まいの保証をするから一緒に住もう」

なんて口説く方もいたり、

もっとお金持ちになると、

「生活も全て面倒見るから俺の愛人になってくれ」

なんて言う方もいます。

正直、当人同士の問題と思いますので文句などはないのですが、

ここからトラブルが起きるケースも多々あります。

例えば、

愛人と別れたり、別れたいと思っているけど、

住んじゃっている部屋から追い出しにくい!

何度も別れを告げて、数か月以内に部屋から出てってくれと伝えている

のに全然退去してくれない。

気持ちがなくなった男性が、自分の費用を捻出している部屋に住み続けられる

なんて苦痛でしかないようです。

ともあれ、女性にも言い分があるそうで、

「将来も考えて面倒見てくれるって約束したよね!」

「〇〇さんだから信じたのに、私の時間を返して!」

なんて言われるそうですよ。笑

お金持ちの方であれば、ある程度はお金で解決をするのでしょう。

しかし、多少お金にゆとりがあるくらいの方であれば、

この問題を放置する事は資産減少、ならびにストレス増加となるばかりです。

ビジネスでも私生活でも何かを始める前は契約書や誓約書など

決まり事を決めておく事がベターなのかもしれませんね。

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